公益財団法人日本科学協会が実施している「2017年度サイエンスメンター事業」に採択されました。
研究テーマは、「音力発電におけるFish bone 構造を用いた集音機構最適化に関する研究~発電都市Tokyoを目指して~」
であり、振動を発現する動作が効率よく電気信号として利用できないか研究し、音を用いた発電の実用化を目指す内容です。
発案者:2年次「本坊 優吾」
共同研究者「増渕 紀世美」「久永 璃旺」「野口 圓蔵」

科学部のテーマの一つとして、努力していきますので、応援よろしくお願い致します。

科学部顧問 武政晃弘・輿水健太