新校舎を建築のため、隣接している代々木キャンパスに仮移転しています
東海大学付属望星高等学校は、老朽化している現在の校舎を、2019年4月より建て替え、2021年4月に現在地に新校舎が完成する予定です。新校舎は、ICT教育環境等を整備して、教育の多様化に対応できる次世代型のキャンパスを構想しています。校舎を建築している期間(2019年4月~2021年3月を予定)は、隣接している東海大学代々木キャンパスの2号館に仮移転しています。