東海大学付属望星高等学校の確かな教育体制とシステム
広域通信制・単位制・2学期制
東海大学付属望星高等学校は、通学を必須としない広域通信制高校で、インターネットなどを活用して遠方からでも学習でき、高校卒業資格を取得できます。
高校通信教育講座
高校通信教育講座(高校講座)とは、通信制高校における教育方法の一つで、単位認定の為には受講が必須です。生徒は、講座を受講して、レポートの作成をします。
東海大学ならではのスケールメリット
独自の必須科目「高校現代文明論」を中心に文理融合の幅広い知識と国際的視野を養い、東海大学との連携による充実したキャリア支援や、学園全体での多様なイベント・学習機会を通じて成長を支えています。
科目等履修生
本校では、在籍校の許可を得て単位修得が可能な「学外併修」、高校卒業程度認定試験の受験者向けに単位修得や免除につながる「選科」、教養習得を目的とするが単位認定のない「特科」の3つの履修方法を用意しています。